「どうしても生きづらい」その背景にある、幼少期の心の傷や家族との関係に寄り添うカウンセリングルーム「談心」。
大人になった今もあなたを縛る「生きづらさ」や「愛着の傷」を心理の専門家と一緒に一歩ずつ紐解いていきませんか?
毎日を懸命に生きているのに、なぜかいつも苦しい。 人との距離感が分からない、自分をどうしても好きになれない……。
その生きづらさの根底には、もしかしたら幼少期の親子関係や、家庭環境で負った心の傷(トラウマや愛着障害)が隠れているかもしれません。
子どもの頃に生き延びるために身につけた「心のくせ」は、大人になった今、あなたを苦しめる原因になることがあります。過去を変えることはできませんが、過去の傷を癒やし、これからの生き方を変えていくことは、今からでも十分に可能です。
当ルームは、あなたがこれ以上ひとりで痛みを抱え込まず、自分らしい人生を歩み出すための安心安全な場所です。
● 中文諮詢受付中(中国語でのカウンセリングにも対応しています)
【相談内容】
■ 親子関係・ご家族に関するお悩み
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親との関係が苦しく、大人になった今も距離感が分からない
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親の期待や顔色をずっと伺って生きてきた気がする
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自分の家庭や子どもに対して、どうしてもイライラしたり不安になったりしてしまう
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「家族のことで悩むのは自分が悪いからだ」と自分を責めてしまう
■ 幼少期の心の傷(トラウマ)・愛着障害に関するお悩み
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子どもの頃に家庭内で傷ついた経験(否定、過干渉、放置など)が忘れられない
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人から見捨てられるのではないかという不安が常に強い
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他人に甘えたり、人を心から信頼したりすることが苦手
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自分に自信が持てず、いつも「自分には価値がない」と感じてしまう
■ 在日生活における国際特有のお悩み
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日本での生活や人間関係において、文化・習慣の違いによるストレスを感じている
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身近に本音で相談できる人がおらず、孤独感や孤立感を抱えている
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言葉のニュアンスがうまく伝わらず、自分の悩みや感情を日本語で表現するのが難しい
相談の流れ&利用方法
- 1.お問い合わせ・ご予約
- まず公式LINEや、HPからお問い合わせください。(日本語・中国語可)完全予約制です。
- 2.初回面接(カウンセリング開始前の面接)60分
- 初めてのご来談者に初回面接を行います。お話しされた内容からカウンセリングに相応しいかを検討させていただきます。ご相談内容や心身の状態などによって、医療機関への受診を優先的に考えていただくことがあります。またカウンセリングをお引き受けできない場合がありますので予めご了承ください。
- 3.カウンセリング・セッション(50分)
- 初回面接においてカウンセリングを希望された方は、カウンセリングを開始します。回数は個人差があり、その方の問題や状況によっても異なります。カウンセリングのペースはご相談者の方の意向に応じて対応します。
- 【利用方法】
- 1.対面カウンセリング(立川駅周辺にあるルームを利用する)
- 2.訪問カウンセリング(東京、その周辺地域の場所を指定して頂ければ、お伺いします。)
- 3.オンラインカウンセリング